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■090711 舞鶴マニアックツアー

■090711 舞鶴マニアックツアー
友人と話をしている間に決まった舞鶴マニアックツアーである。
ネットで知り合った人、文化財マネージャーの友人。と様々。
舞鶴手前で岡田橋があった。疎水の田辺朔郎の設計らしい。
▼岡田橋
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床が石張りである。それに橋の幅が大きい。
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さて、集合場所の舞鶴高専。
いつもは案内する立場だったが今回は教えていただく。事前の勉強もしていないので
どこがどこだかわからない。
さっそく火薬廠にむかう。軽トラックの荷台にのって行動。薮の中を走る
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これ以上無理だ。といった所に火薬廠があった。
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不気味である。また廃墟マニアになったようだ。
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当時あけられたのであろう。いったい何のためにこの穴をあけたのか気になる。
それにしても壁の厚みもすごい
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高専の駐車場にある隧道式火薬庫。
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他にもたくさん火薬廠がある。近くの公園にゆく。
写真上側にキャンプ場があるがその施設が火薬廠のたてものである。
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消火栓 海軍のマークといっていた。
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弾薬を運ぶトロッコの軌道敷き
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歩道と車道が同じ大きさのトンネル。歩道が軌道敷きなんだろう。
車道はすれ違いができない。
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松尾寺駅 大正11年 
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行永家住宅 1820(文政3年) 重要文化財の建物である。 垂木のピッチがあっていないのが面白い
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腰には竹が張ってあった。
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桂貯水池堰堤 明治34年 
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草が生えていた。水が流れていない。まことに残念。しかし綺麗である。
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岸谷貯水池 大正10年 こちらも水がちょろちょろ。残念だ。
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そばにあった橋。もうベネさんはこんな橋興味ないですか?といわれた。
いわれたらとりあえず写さないと。
その名も排水橋 昭和33年架
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昼食後 いよいよ砲台にゆく。が場所がわからない。nagaiさんまかせ。
途中で車から降りてひたすら歩く。
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途中道を間違えたりあげくやっとたどり着く。別世界だ。ひっそりと残っていた。
形などは友の島と同じ。友が島が離島でそのまま残っている気配があったが舞鶴は
まだ規模が小さいのか、かわいらしい。友が島はこちらをクリック⇒天空の城(友が島)
芦谷砲台
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規模が小さくても、なんともいえない空間。他の砲台も見てみたいものだ。
最後は神崎煉瓦ホフマン式輪窯である。
はじめてみるホフマン。 オーナーは快く中を見せてくださった。
小ぶりだ。煙突を見ると犬島を思い出す。犬島はこちらをクリック⇒犬島
早く修理をしないと、、、、。
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内部
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天井を見る。四角い穴から石炭の粉が落ちてくる
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途中、上野家があった。文化財マネージャーのOサンが施工したという。
が、行ったときには閉館時間だった。次回にもちこし
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とても満足したツアーである。
建築士会舞鶴支部で砲台めぐりやマップを作ったらよいのに。
地元じゃあないとなかなか行けない。
で、また9月に行くことになった。

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by venex2 | 2009-07-31 08:38 | 近代化遺産

090624鳥取地方気象台

■090624鳥取地方気象台(米子)
仕事の関係で鳥取地方気象台にいく。
なんと昭和初期の建物である。少し仕事はおいといて写真を撮らせていただく。
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この建物も来年には取り壊されるらしい。

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by venex2 | 2009-07-30 13:03 | 近代化遺産

090617-18 木曽路土木遺産ツアー

090617-18 木曽路土木遺産ツアー
6月17日 名古屋出張。15:00頃用件が終わりレンタカーを借りて中津川へ向かう。
木曽路土木遺産ツアーの始まりである。
ついでに木曽路の伝建も見て回りたいという贅沢なツアー
● 6月17日
■馬籠 16:36
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■大崖砂防堰堤 17:21
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■大妻籠 17:27
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卯建がある家
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■大平隧道(おおだいらずいどう) 昭和17年竣工 17:57
スノーシェルターである。
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大平峠なのだが木曽峠と書いてある。
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■大平宿(おおだいら宿) 18:09 
20年ほど前に大平宿のことを雑誌で知った。憧れの場所である。
昭和45年集団離村し廃村になったのを「大平宿を残す会」により保存運動が始まり平成2年飯田市画がふるさと創生事業などで民家を整備した。
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集団離村の記念碑
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ほんとはここで宿泊する予定だったが一人では心細く伊那市のホテルへ向かう。
■松川ダム  18:01
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●6月18日
とにかく木曽路へ向かう。予定しているところを廻ることが出来ないくらいハードスケジュールである。
が北へ向かう途中ダムの案内が、、、、とりあえず見に行く
■横川ダム 8:45
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■民家 ダムの帰りにあった民家。
 屋根の形に綺麗にそろえているカイズカイブキ。防風林であるがこのあたりの特徴なのか。
どの家もあった。
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ひたすら走る。がまた途中に立派な建物が。
■小野宿 9:11
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洋館も残っていた
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いよいよ山越え。しかし全面通行禁止のたて看板。無視!
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牛首峠頂上 9:30
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木曽路に入りました。
■贄川宿(にえかわじゅく) 9:44
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手前にあったレンガの跨線橋
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贄川関所

屋根は板葺だが何年持つのか?
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深澤家住宅の案内
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深澤家の玄関戸
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なんと建具の中に丸い鉄がはめ込まれている。
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■奈良井宿
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天気が悪いのか観光客は少ない
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奈良井宿の街中はゆっくり見ることもせず走り去った。
途中出くわしたのがこの黒川渡ダム
■黒川渡ダムと黒川渡橋 10:48
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橋の高欄がポニートラスになっている。こりゃあ古いと思ってよく見る。
■黒川渡橋
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よく見ると昭和28年だった。
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■黒川ダム

■木曽福島 御嶽山の登山基地 10:55
木曽福島支所  これも古そうだ。
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木曽福島上の段の町並み
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■寝覚発電所 昭和13年竣工 11:25
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滑川堰堤に行こうと思い山道を行く。これだとおもって写真を撮ったけど滑川堰堤ではなかった。
結局 名前がわからない堰堤。たげどきれいな堰堤だった。
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国道とは対岸の道を行く。
■桃山発電所 大正8年竣工 12:11
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送水管もやたらでかい
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送水管上部の施設の飾り
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砂利道に入ったがとにかく進む。
途中現れたのがこれ なんかの施設。これは予定外の施設
■施設 12:20
この構築物はすごかった。あまりのすごさに30分ほど写真を撮っていた
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■須原発電所 大正11年 12:58
下部の構築物がなんともいえないほど味がある。石積みだ
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フランシス水車、、、といっても解らないが展示してあった
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森林鉄道の機関車も展示してあった。
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排水口近くにあった堰堤
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■大桑発電所 大正10年 13:24
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送水管上部の水槽構築物
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やはりこだわったデザインが施されている
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途中にたくさんの橋の遺構がある。野尻鉄橋近くにあった橋台と橋脚跡
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■野尻鉄橋 大正10年 13:30
森林鉄道の鉄橋である
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この通路が以前の線路敷き
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■読書ダム(よみかき) 昭和35年  13:49
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■なんかの施設 14:08
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■柿其(かきぞれ)水路橋 大正12年 重要文化財 14:21
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水路橋上部
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■桃介橋 大正11年 重要文化財 14:25
ついに桃介はしまでたどり着いた。
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床にはレールが敷かれていた
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桃介橋の近くにあった橋
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桃介橋の近くにあった卯建の家
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■福沢桃介記念館 大正11年 重要文化財 と 旧御料局妻籠出張所 明治33年 平成2年復元
14:41
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福沢桃介記念館 外観
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旧御料局妻籠出張所 外観


桃介橋の概要

解体前の桃介橋の部材
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バルコニーの床には銅版が張ってあった
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読書発電所 大正12年 重要文化財 15:16
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対岸の歩道橋の上から写す
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■あづま橋 昭和28年 15:31
きれいなアーチ橋である
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■蘭川発電所 15:35
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■妻籠宿 15:43
とりあえず見ておかないと次は何時来るかわからない。という感じで妻籠へ
16:00まで車両通行がだめということで有料駐車場(500円)に車を止める。
奈良井や馬籠と違って観光客が多い。
しかし見飽きた形態の建物ばかりでピンとこない
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このポストのサビがたまらん
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卯建の家
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観光案内所は洋館である
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張ってあったポスター 

さらにおくに進む
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すりあげ戸の家。これがそうか。はじめてみました。出石もすべてこんな感じだったのだろうか?
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終了16:05 
 
最後まで見てくださった人 ありがとうございます。写真も200枚を越えましたよ。
その後、中津川から高速に乗り名古屋まで帰りレンタカーを返す。その後新幹線で京都へ。
家に着いたのが23:00だった。

見たいところの半分ぐらいしか廻れず。再度 行くことを考えてる。
但馬から木曽路というとすごく億劫だったが、京都まで車で行き新幹線を使えば日帰りも可能ということがわかった。
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by venex2 | 2009-07-22 16:28 | 近代化遺産

■090607-08 京都伏見

■090607-08 京都伏見
京都文化財の実習が伏見であった。よって伏見ツアー。
メンバーは▼
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まずは銭湯 昭和初期か、、、。
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うろうろと町並み探検
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有名な寺田屋
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さかぐらの窓 本日の夕食?宴会の場所
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翌日
朝早くから見学。よく写真で紹介されている場所。
松本酒造大黒蔵 1923年(大正12年)
レンガの煙突と建物は元製薬会社の施設。明治末期
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住宅
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門の下から
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酒蔵の近くにあった橋 1940年(昭和15年)
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うろうろと町並み探検 こちらも橋 大手橋1940年(昭和15年)
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めざすはこの橋 近鉄澱川橋梁 きんてつよどがわきょうりょう 1928年(昭和3年)
旧奈良電鉄によって宇治川に架けられた下路式曲弦プラット分格トラス橋。陸軍演習に支障がないよう無橋脚橋梁として建設され,我が国の単純トラス橋で最大の径間長165mを誇る。関場茂樹の設計で,神戸川崎造船所製作。宇治川の鉄道景観を代表する建造物。 とある。
http://bunka.nii.ac.jp/SearchDetail.do?heritageId=150953
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レーシングバーがなんともいえない。すごい。
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近くにあった洋館
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アーチ橋 蓬莱橋1920年(昭和5年)
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三栖閘門(みすこうもん)1929年(昭和4)
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陸上交通が発達していなかった江戸時代から明治時代には、京都~大阪間を結ぶ淀川舟運が重要な輸送手段となっていました。その流通拠点となっていた伏見港は「京都の玄関口」として繁栄していました。
1918年(大正7)に始まった淀川改修増補工事により、1922年(大正11)から着手した宇治川右岸の観月橋~三栖の間の築堤工事により、伏見港と宇治川との船の通航ができなくなりました。
このため、淀川へとつながる宇治川と濠川との間を船が通航できるよう、1929(昭和4)3月31日、宇治川と濠川との合流点に三栖閘門を建設しました。とかいてある。
詳しくはここへ
http://www.misu-museum.jp/history/history01_01.html
京都教育大学へ 旧第九連隊区司令部庁舎(現京都教育大学職員会館)
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伏見を後にして京都市内さいど疎水へ
二期蹴上発電所1912年(明治45年)工事完成
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一度中に入ってみたい。
イクライン
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浄水場
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第1疎水トンネル
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前に来たときも思ったのだが柵の中で釣りをしている子がいる。どうやって中に入ったのだろうか?
偶然見つけた。この技。つかえそうだ!!
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疎水を歩く
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南禅寺水路閣1890年(明治23年)
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ここでギブアップ。暑くて暑くて。。。。で、帰って来た。

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by venex2 | 2009-07-01 07:51 | 近代化遺産